| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
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| 9:30~13:00 | ○ | ○ | ─ | ○ | ○ | ○ | ─ |
| 15:00~19:00 | ○ | ○ | ─ | ○ | ○ | ○ | ─ |
休診日:水曜・日曜・祝日
※最終受付は診療終了時間の30分前です。
虫歯は早い段階で見つけられれば、歯を削らずに済む可能性が高くなります。初期であれば、フッ素塗布などでエナメル質の自己再生能力(再石灰化)を促し、進行を抑えられることもあります。
この段階では、麻酔や大きな処置が不要なケースも多く、痛みや不安を抑えた対応が可能です。また、歯の組織をできるだけ多く残せるため、歯の寿命を長く保つことにもつながります。
当院では、見た目では分かりにくい初期の虫歯も丁寧に確認しています。必要に応じてレントゲン撮影などを行い、目に見えない部分までしっかりと状態を把握。歯の色の変化や質感の違いなど、小さなサインも見逃さないよう診査を行い、進行度やリスクに応じた予防重視のご提案をしています。
気になる症状がある方は、早めに歯科検診をご検討ください。
自覚症状がないまま虫歯が進行する可能性があります。象牙質まで進行すると、痛みやしみる症状が強く出やすくなります。
治療も大がかりになり、削る量が増えたり、最終的には神経の治療が必要になったりするケースも。気になる症状がある場合は、早めにご相談ください。
「歯がしみる気がする」「歯の色や表面の変化が気になる」「違和感はあるが痛みはない」これらの症状は、虫歯の初期症状の可能性があります。
症状が軽いうちに処置を行うことで歯を削らずに済む可能性があるため、気になる変化があれば歯科医院の受診をおすすめします。
虫歯のごく初期段階であれば、再石灰化によって進行を抑えられる可能性があります。再石灰化とは、唾液やフッ素の働きによって溶けかけた歯の表面が修復される現象です。セルフケアやフッ素塗布によって、削らずに経過観察できる場合があります。
ただし、どの段階まで再石灰化で対応できるかは、専門的な診査が必要です。自己判断で様子を見ることが、知らないうちに進行させてしまう原因になる場合もあります。歯を守るためには、早期発見と適切な管理が重要です。
押上の歯科・歯医者なら「押上ウィステリア歯科医院」へ。虫歯の初期症状を早期発見するために、お気軽にご相談ください。
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午前:9:30~13:00
午後:15:00~19:00
※最終受付は診療終了時間の30分前です。
休診日:水曜・日曜・祝日